徳島 うだつの家
『パイドン』 37 プラトン著 (八)間奏曲。言論嫌い(ミソロギアー)への戒め エケクラテスとパイドンの対話(「ミソロギアー」「エケクラテス」とは)
プラトン著『パイドン』 P.98-107
(八)間奏曲。言論嫌い(ミソロギアー)への戒め
(ソクラテス亡き後)
エケクラテスとパイドンの対話
ミソロギアー
ギリシア語で神話、寓話か?
エケクラテス
『パイドン』は、『メノン』や『国家』に並ぶ、プラトン中期の代表作だ。
ソクラテスの弟子のひとりだったパイドンが 哲学者エケクラテスに、ソクラテスの最期の様子を語るという形式で書かれている。
『パイドン』魂の不死について
プラトン著
岩田靖夫訳
岩波文庫 青602-2
他 Wikipediaなど